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2012年3月28日水曜日

流れていって埋もれていって消えて

自己補完に。

https://twitter.com/shingoadachi

Twitterの使い方がわからない。
こう・・・ 確かに自分は簡潔に表現できる(はず)なんだけど、自分のなかでは言語表現ってもっと重くて、流れていって埋もれていって消えてしまう感じが、なじめない。
一応、わざわざブログに書くほどのことじゃないな、という選別はしてるんだけど、(ブログの内容も大体ろくでもないが)、どうにもね。
その上、きっちり140文字詰め込む! みたいな気持ちになるし。
モバイル用アプリなんだろうね。

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(資格ビジネス批判みたくなってしまったので前略)

・・・ここで言いたいのはそれらの是非でも批判でもなくて、「そんなのばかばかしいけど、仕方ない」って、割り切って生きていく人と、「ばかばかしい、嫌なものは嫌だ」って片意地張って生きていく人と、いるだろう。
これは要するに、世界に自分を合わせて生きるか、世界を自分に合わせようとして足掻くか、という問題と根を同じくしてるかもしれない。
どちらがいいという問題でもなく、どちらが正しいという問題でもない。
ただ、生きていきやすいか、生きていきにくいか、ではあるかも・・・
"I can't fit the world!"(「おれは世界に合わないよ!」)って言ったりしてね、そんなことを、まぁ、よく考える。
その英語表現そのものはどっかからぱくってきたもので、そういう、あ、この言い回し素敵、みたいなのをよく流用してる。"This sh*t sh*t world"とか。もともとは映画だったり、Youtubeのコメントだったり、する。あとは歌詞だったりか。
最近は知らない音楽をたくさんたくさん聴いていたので、いろんな表現が入ってきた。そして出ていった。

論理の展開がぐだぐだだけど、わざとそうしてるから大丈夫なんです。
文章の一部気に入ってるから消すに消せず。
結局、Twitterの投稿とどっちがよりゴミかって比較されると痛いね。

追記

眠れない。
日々の睡眠時間が3時間だと、こんな文章しか書けないよ。直しても直しても直らない。
眠いのに眠れない。

2012年3月5日月曜日

さいきんおぼえたことば

さいきんおぼえたことば。

不全感

基底欠損

うん。

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この一文に惹かれて再読。

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新書(主に心理)、童話、そのあたりを読んでいた。

心理とか、不幸な人間の書いたものを読むと、癒されるよね。

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ありえないくらい映画ばかり観てた。

黒髪白人男性がセクシーでいい。"Scent Of Woman"のアル・パチーノ。

黒髪じゃないけどマルコヴィッチ。目がキレてる。おっさんが好きなんだ。

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「自分が自分である絶望ってこと? それなら、わかるよ」

それから、自分自身であろうとする絶望ね。

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友達と電話をしていて、ばか笑いしてたけど、泣きそうだった。

素直に泣きゃよかった。

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読み返し。

「わたしはただ愛されたかっただけだ」「愛とはなんのことだ」わたしには答えられない。わたしは愛を知らないので。

しかし、ほとんどのつまらない男に、ほとんどのつまらない女がくっついていて、それが家庭をなして、つまらない子供を豚のように産むのだ。彼女はそう思った。

わたしの想像する神経は、枝分かれした導火線のようなもので、それに火をつけて全部燃やしてしまったら、さぞかし爽快だろうと思う。

『蛇尾』より抜粋

序盤くだくだしい、瞬間瞬間には書けている。

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陰ながら応援してた在野作家のサイトが消えちゃってた。

勘弁してくれよ・・・

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まともに文章書けなくなっちゃった。

ちょっと、疲れちゃった、かな。

酔って数時間かけて書いた。